ADR認定土地家屋調査士
米田土地家屋調査士事務所
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土地家屋調査士とは|表示登記・境界確認の専門家

土地家屋調査士は、土地や建物の現況を調査し、表示に関する登記や図面作成、境界確認などを扱う資格者です。伊勢市周辺でも、新築、取壊し、分筆、売買前の境界確認などでご相談いただくことがあります。

主な業務

司法書士との違い

司法書士は所有権移転や相続登記など権利に関する登記を扱うのに対し、土地家屋調査士は土地や建物の表示に関する登記と現地確認を扱います。売買や相続の場面では、表示の整理と権利の整理が連続して必要になることがあります。

相談が多い場面

新築後に建物表題登記をしたい場合、建物を壊した後の滅失登記、土地の一部売却に伴う分筆、売買前の境界確認、セットバックが必要か確認したい場合などです。

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ご相談・お問い合わせ

米田土地家屋調査士事務所では、伊勢市・中南勢の土地建物のご相談を内容整理の段階から承っています。所在地や状況が分かる資料があれば、初回の整理がしやすくなります。

TEL:0596-65-6217
Mail:touki.m.yoneda@gmail.com

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